南仏の香り漂う、恋するニューカレドニア

海がとてもきれいで、料理も美味しく、開放的な場所でした。
人々が気さくで「コンニチハ」と挨拶をしてくれる、日本人に優しい場所でした。
機会があれば、今回行きそびれた場所をまわりたいです。

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ヨットハーバー
真冬の日本から、真夏の島へひとっ飛び

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ココティエ広場
子供達が歌う日本語の歌がたくさん聞えてきました

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シェ・トト
日本人の奥さんのいる人気フレンチ。料理のソースがさっぱりしていて最高!

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FOLの丘
超急斜面を汗だくで登りました。モーゼル湾が綺麗に見渡せました。

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メトル島にフェリーで移動。憧れの水上コテージに感動

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メトル島ディナー
三食とてもおいしいビュッフェ付き♪特に新鮮なエビが最高!食べ過ぎ飲み過ぎで太り過ぎ要注意!

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風を切って波間を走るのが最高!日本と違い、免許不要です

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プールも最高!

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シュノーケリング。透明な水の中、魚多数

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お土産用ミッションローブを沢山買いました

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マジェンタ空港
イル・デ・パン島へ向かって出発。

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ここでしか食べられない巨大エスカルゴ。二晩連続でオーダー

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ル・メリディアンのクリフトップバンガローに宿泊。

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ピッシンヌ・ナチュレル
満潮時はジャングルを歩いて行くことに。天気が悪いと寒いです!!

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カヌーに乗っていると、伝統的な帆船「ピローグ」を発見

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ブーニャは、タロイモやバナナが沢山でココナッツ風味。大食い二人でも食べきれない量でした

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オルタンス女王の洞窟
昼間でも真っ暗。静かで神秘的。

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サン・モーリスの記念碑
手つかずの綺麗な海が見えました。

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ヌメア・イルデパン間のフライトは、行きは左側、帰りは右側がお勧め(早い者勝ち!)

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ホテルすぐ下のモール内「オ・パン・タンタン」はとても美味しくてお勧め!

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①意外と日本人が多く、日本語メニューや案内が至るところにあった。
②ヌメアのサントルヴィルは意外に広いので、徒歩で回り切るにはある程度余裕をもったスケジュールが必要
③車の運転はとても乱暴。しかも、横断歩号や信号が少なめなので、横断するときは要注意
④海に出る際は、マリンシューズが不可欠(珊瑚やウニでケガをする可能性あり)
⑤ミッションローブの着用率は意外と低かった(中高年女性のみ

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ヨーロッパ、ハワイ、タヒチ

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彼が毎食とてつもない量を食べて、ずっと胃が出たままでした。。

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ヌメアを起点に2つの島を巡らせてもらうプランはとても貴重でした。弾丸でしたが、楽しかったです。

Sen

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KubotaJUNICHIさん&MAIさん
お帰りなさいませ!
今回はニューカレドニアでも人気の3島【水上コテージのあるメトル島、ピッシンヌ・ナチュレルのあるイルデパン島、お買い物に便利なヌメア本島】を周遊するご旅行でございましたが、現地でのお2人の楽しそうなお写真を拝見し、本当に嬉しく思っております。
また、プランご計画時より奥様思いのJUNICHIさんと、幸せそうなMAIさん。これからもお2人の末永い幸せとご健勝を遠くよりお祈りしております!!
またご旅行へ行かれます際は、是非お手伝いさせて下さい。
この度はアニバーサリートラベルをご利用頂きまして、誠に有難うございました。
トラベルプランナー 久保田



































のんびり、ゆっくり過ごすハネムーン!でも思い出たっぷり!

時間に追われるのが嫌なので、ゆっくり&疲れないハネムーンの計画をたてました。
ノカンウイ島、ウピ湾の島巡りツアーは、とても海が綺麗で感動しました。

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メリディアン.イルデパン.バンガロースイート(宿泊部屋)の目の前の眺め

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メリディアン・イルデパン・バンガロースイート (宿泊部屋)の目の前の眺め_2

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ホテルロビーからの眺め

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ホテルのレストランからの眺め

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天然プール ピッシンヌナチュレルまでの歩き道(干潮時)

ホテルから歩けます。

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ピッシンヌナチュレルまでの歩き道(満潮時)

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ピッシンヌナチュレル

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ピッシンヌナチュレルまでの海(川みたいに見えますが・・・)

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ノカンウイ島巡り  ツアーボートで移動

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ボートで移動中にウミガメに遭遇

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ボートで移動中に水面を跳ねる魚に遭遇

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ノカンウイ島巡り

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ノカンウイ島巡り(ヘビに遭遇)

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ノカンウイ島巡り(ロブスターランチ)

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ノカンウイ島巡り(ウピ湾の変な形の岩。たくさんある。)

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シトロン湾サンセット

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水上レストラン ル・ルーフの夜の様子

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物価高め(輸入品が多いため)。お酒は販売できる曜日と時間が法律で決まっているので注意。
 
お昼休みはお店がシャッターを閉めて休んでしまう(12時~14時くらいまで)。
 土日はお店が閉まっていたり、早めに休んでしまう可能性があり。(お土産注意)


・ピッシンヌナチュレルまではメリディアンイルデパンから徒歩で15~20分。
 
海沿いを歩く場合、満潮時と干潮時では水位が違うため注意。
 森の中を抜けて行けば足を濡らさないで済む。
 (森の中に人が歩いた跡があるので、それに沿って進む)


・ノカンウイ島/ウピ湾巡りツアー

 島に辿り着くまでのボート移動中に、様々な海の生き物に会える可能性あり。 (ウミガメ、魚、エイ、サメ)

・ノカンウイ島
 
海はとても綺麗。 ヘビもいます。毒を持っているが、
 人に噛みつけないくらい口が小さいとガイドブックには紹介がありました。


・言葉(英語が話せない人も多い)


・人柄は陽気で、カメラを構えるとポーズをとってくれる人や、 コンニチハと挨拶してくれる人がいた。


・シトロン湾まで、ホテルのメリディアンヌメアから歩いた。片道徒歩40~50分程度。
 
疲れたが色々な町並みがしっかりと見ることができるのでオススメ。シトロン湾からのサンセットはとても綺麗だった。

・ファッションとは関係なく、サングラスが必要。晴れの日は目が開けられないくらい砂浜や海がまぶしい!

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南米方面

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ニューカレドニアを選択して、全く後悔のない新婚旅行にすることができました。

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現地のレストラン、ホテル内のこと、また、現地でのオプショナルツアー・アクティビティーなどをこと細かくメールで聞いてしまいましたが、
その都度丁寧なメールを返信していただき、とても感謝しております。
家で思ったことをすぐにメールで質問することができたのでとても簡単にに旅行計画を立てることができました

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Hosoda

RYOTA 様 YOSHIMI様
ご旅行おかえりなさいませ!写真が趣味ということで、そのままポストカードになりそうな素敵なお写真の数々、まことにありがとうございます。
ニューカレドニアは、美しい景色が多く、時間を忘れて写真撮影に没頭してしまうこともあったのではないでしょうか。南太平洋の宝石箱と言われるイルデパン島で、ビッシンヌナチュレル、ノカンウイ島など、その魅力を存分に満喫頂けたのではないでしょうか。
この度は、お二人の大切なご旅行をお手伝いさせて頂きまして、まことにありがとうございます。これからもお二人で仲良く、末永くお幸せに!!
アニバーサリートラベル 細田










青い空☆青い海☆白い砂浜☆ 今まで最高のふたり旅♪

彼は3回目、私は初めての海外旅行…。「なんとかなるわ~」の彼と「どうしよう、どうしよう」の私との旅行は笑いあり、涙あり、怒りあり(笑)の4泊6日でした。日本とは全然違う空気に触れて、ニューカレでの生活がうらやましくなりました。かなり贅沢な旅にしたので30年後とかでいいから、同じところを周りたいね~って話しながら帰ってきました。

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ニューカレ到着の翌日7:00集合のダイビング♪
ボートで50分ほど沖へ出て半日体験ダイビング開始☆口頭の説明のみで早速海へ~…。

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SHINが調子よく潜ってる時に撮れた写真。そのころ私はゲボゲボしてました…。

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二人とも調子よくなってきた頃でインストラクターさんの手を掴みながらボートへ帰る途中です。慣れたころに時間がきてしまい残念です。また今度潜りたいなぁ~と言いながら帰ってきました。

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ホテルのバルコニーからの写真です。写真には写ってませんが、ホテルのプールに先には青い海が広がっています。

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パームビーチショッピングセンターへ行った帰りの夕日です。ヤシの木と沈む直前の夕日がなんともいえません。思わず見とれるぐらいめちゃめちゃきれいでした。

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3日目、天国に一番近い島「ウベア島」へ出発です。プロペラ機で約35分の空の旅へ出発☆

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ウベアにはほんとに写真のままの景色が広がっていました。何もない、ただ白い砂浜と海が広がっているだけですが、どこを撮っても絵になります。

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各コテージの前に背の低いヤシが植えられていて、景色をより一層引き立ててました。

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プライベートビーチからの夕焼けです。昼間、目を開けれないぐらいまぶしかった太陽も海に沈んでいく時はとってもきれい☆

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濁りのない透明な海ではしゃぎまくってました。私は彼に何回投げられたかわかりません…。やり返せないのが悔しい限りです。

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ホテルの外には何もないので食事はすべてホテル内でした。写真はピクニックランチですが、一番びっくりしたのは夕食時、明かりの真下のテーブルに座るとヤモリが降ってくることです…。日本でガラスにへばりついてるヤモリは見たことがあっても、食事中にテーブルに10センチくらいのが2匹まとめて降ってきたときは心臓が止まるかと思いました…。

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フルーツが付いていましたが熟れ過ぎてめちゃ柔らかかったです…。スイカは日本のと違ってかなり水っぽかったです。

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ホテルのバスに乗って島内観光。こんな道を80kmぐらいでずっと爆走です。コワイコワイ…。

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島内観光1か所目。道なき道を走って着きました。すごい絶壁でいたが、何よりも蚊が多くてゆっくり見る間もなくギブ…。

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遠浅の海の青とは全く違う深い青色。深い青なのにどこまでも透き通っていてキレイです☆パンを投げるとキレイな魚がやってきて食べていました。

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ホテルからも歩いていける橋です。橋を境に海の色が違って見えて神秘的でした。

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コテージの外に咲いていた花が落ちていたので2人でパチリ。やっぱり男性(特に彼)には似合わないです…。

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明日でウベアともお別れ…。最後の夕日を見ながら砂浜に残る足跡を眺めてました。

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ウベア出発日。名残惜しくてひたすら写真を撮ってました。

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出発が30分程遅れて待ちくたびれました…。夜の出発だったのでキレイな海を再び見ることなくニューカレとバイバイです。

旅行に行って現地で初めて知ったこと!

フランスの人は英語を話してくれない…。思った以上に日本語の看板が多い。ホテルなら日本語でもなんとかなるが、銀行では一切通じない。やっぱり最低限のフランス語は覚えるなり、メモしていくなり必要です…。

次回行きたい旅行先

沖縄離島巡り

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P_maekawa おかえりなさいませ!ニューカレドニアを目一杯お楽しみ頂けたようで、大変嬉しく思っております。特に、透き通ったブルーの海のウベア島のお写真とお2人の満点の笑顔がとても印象的でした!体験ダイビングや島内観光も満喫出来たようで本当に良かったです。また、何年後かの記念旅行の際には、是非また同じ場所を訪れてみてはいかがでしょうか?その際には是非またお手伝いさせて頂ければ幸いです!

トラベルプランナー 前川